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チョパレボ☓KIYO*SEN LIVE in 名古屋Blue Note へ行ってきた

| 2019-04-23 | 23:57:02(Tue) |
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チョパレボ☓KIYO*SEN LIVE in 名古屋Blue Note

今日は、名古屋Blue Noteへ行ってきた
IMG_0612.jpg

今回の目的は、The Choppers RevolutionとKIYO*SENの合体Live。
メンバーは2つのユニットに、矢堀孝一を追加した6人編成。

IMG_0603.jpg

Blue Noteは、今回はじめて行ったのだが、なかなか格式高いところだと感じた。
ここで、KIYO*SENとかありか?と思いつつ開演前の時間を過ごす。

メニューを見てみると、ドリンクや食事のメニューが。
安くはないだろうなとは思うものの、ちと高い。

IMG_0604.jpg

・・・が、しかし。
このライブのためのスペシャルドリンクがあると言われると、つい頼んでしまうのが悲しいところ。

IMG_0607.jpg

開演時間は18:30~。
せっかく、食事もあるのでということで、結局頼んでみた。
食べかけてから、思い出して写真を撮ったので、ブリトーが一つしかないが、実はもう一つは既に腹の中。

IMG_0611.jpg

そうこうするうちに、開演時間。

IMG_0609.jpg

set listは今回は半分わからず。

1.Chopper Revo Shopping Part2
2.Come On Over
3.大高清美作曲の曲(曲名聞き取れず)
4.Adventure
5.Ladies Talk
6.チョパレボの曲(曲名不明)
7.チョパレボの曲(曲名不明)
8.チョパレボの曲(曲名聞き取れず)

で、最初の方で書いた、
「ここで、KIYO*SENとかありか?」
は稀有に終わった。

今回、The Choppers Revolutionというバンドは、生では初めて見たが、かなりはっちゃけたバンド。
乗ってくるとかなりエキサイトした荒い演奏になるし、客席まで降りてくるし・・・

まあ、楽しめたので良いが。




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【ライブリポート】KIYO*SEN Organizer Release LIVE in salaam 2018/7/14

| 2018-07-16 | 23:09:00(Mon) |
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KIYO*SEN Organizer Release LIVE in salaam 2018/7/14

KIYO*SENのライブを見るのは、Trick or TreatのRelease LIVE依頼2回目。
ほんの少しだけ、リポートする。

7/14(土)
暑くて熱くて、かき分けるようにして空気を感じながら四日市のsalaamに到着。
KIYO*SEN 4枚目のアルバム「Organizer」のRelease LIVE Tour 3日目。
三重県四日市市はドラマー川口千里さんの故郷でもある。
到着すると、数人がすでに店舗入口に並んでいた。
IMG_9852.jpg 
開場して店内へ。
近い!手の届くところにステージが!!
4人がけの丸テーブルが12個(だったかな?)くらいがほぼ埋まるくらいの客入りだった。
店の周りはほぼ田んぼだったので、会場は外から丸見えの店内。もっと早く到着していればリハが見えたかもしれない。
IMG_9855.jpg 
で、開演前に購入。
今回のTourのタイトルとなっているCDと、同時発売されてるKIYO*SEN名義のライブDVD。それと、Tシャツ。
サイン入りの絵葉書は会場物販でCD買うと付いてくる。

実は、CDは7/4発売。この日は7/14なので、先にCDを買って予習することも出来たのだが、買うタイミングを逃し会場で購入。
どのみち、ややこしい変拍子プログレ的な楽曲はちょこっと聴いても頭に入らないだろうと思って、今回のライブには一切の予習なしで望んだ。IMG_9858.jpg 

ドラマー川口千里さんのドラムセット(上から撮影)IMG_9859.jpg 
↓は、ドラム譜。
ピンぼけになってしまって何が書いてあるかわからない・・・・
なにか手書きで書いてあった。
IMG_9860.jpg 
こちらは、大高清美さんのオルガン。
ボタン、スイッチがいっぱい・・・・IMG_9861.jpg 
↓これは、ベース渋谷有希子さんのエフェクタ。
バーサン・・・じゃなくて、B3を使ってるのね。
でも、MUTEってかいてあるので、音色を作るってよりMCのときの音消しにつかってるのか?
右に見切れているのは、多分プリアンプと思うが、メーカ等見れなかった。IMG_9862.jpg 
↓ギター矢堀孝一さんのエフェクタ・ボード。
割とシンプルな感じ。IMG_9863.jpg

ここは、ステージスペースが小さいので、あまり、大荷物は広げられないし。

というわけで、アルバム「Organizer」の曲は予習なしで聴いたのだが、曲調がプログレ・メタル寄りでなかなかおもしろかった。
超絶変態変拍子高速ドラミングの川口千里さんも、オフステージでは小さなかわいい女の子で、アットホームな、KIYO*SENのライブはONもOFFも楽しめた。

というわけで、
SET LIST(※は「Organizer」の収録曲)
1.FLY ※
2.Enamel Doll ※
3.Supercell
4.Altered Destination
5.POTOS ※
6.Life Various ※
7.Ladies Talk
8.Adventure
9.Come On Over ※
10.Haphazadly_Reprise
11.bass & drum solo
12.Chocolate Booster
13.2B Out Break(Encore)

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浜田麻里特集 We ROCK (ウィ・ロック) Vol.039 2014年 03月号

| 2014-03-02 | 17:02:18(Sun) |
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つい買ってしまった…




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【音楽:邦楽】aiko / まとめ I (2011年)

| 2012-05-01 | 22:01:42(Tue) |
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aiko / まとめ I (2011年)

 

1998年デビューのaikoのベストです。

最近、聴く曲は何でもかんでも息子に影響されているかのように買いてますが、事実そうです。

(^_^;)

 

聴くもの聴くものその多くは、息子との共通のテーマに添っているのは間違いありません。

 

・・・・が、「aiko」は・・・・なんで?

かつて、永井真理子をとても気にいって聴いてましたが、それに近いのかなぁ。

私の場合は、歌詞とか人柄とかよりも、メロディーの展開とか、声の質とか、歌い方とかそういった所が好きか嫌いかをわけるところです。

 

「こういう所がいいんだよ。aikoは!」

と、はっきりと言えないのですが、なんかイイです。







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Tag:aiko

【音楽:邦楽】 Aureole / Imaginary Truth (2010年)

| 2011-08-28 | 00:23:43(Sun) |
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Aureole / Imaginary Truth (2010年)

息子に教えてもらったバンド、Aureole(オーリオール)です。
現在、息子とはプログレ的なジャンルを聴くことが共通項となっていまして、息子が「邦楽系」、私が「洋楽系」のバンドを探してきてはお互いに紹介しあっております。

 

で、今日は、日本のバンド。

プログレとは言っても、映画音楽とか環境系音楽とかヒーリングミュージックとかそんな感じの聴きやすい、比較的ポップな部分も持っているバンドです。

 

HMVのレビューで初めてしったのですが、歌詞は日本語なのだそうですが、全く日本語に聞こえません。

というか、なんて言ってるのかよくわからない・・・笑

 

というわけで、プログレなってとっつきにくいと思っている方でも問題なく聴けそうな一枚です。

Aureole / Imaginary Truth 【CD】

Aureole / Imaginary Truth 【CD】

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価格:2,200円(税込、送料別)


ジャンル ポストロック/エレクトロニカ
フォーマット CD
レーベル Kilk Records
発売日 2010年11月10日
発売国 日本
組み枚数 1


曲目リスト

1.Pilgrim
2.HeatSink
3.Disappear
4.HelpingHand
5.Amulet
6.Expanding Cord
7.Cubic World
8.Plant
9.World As Myth
10.Rural Life
11.Five Common Scenes
12.Ex-Child
 


Aureoleが描く空想のような本当の世界…
matryoshkaのcalu がゲストヴォーカルで参加!

男女混成6人組バンド「Aureole」にとって二枚目となる今作は、日本の音楽史を揺るがす重要な作品となった。
飽和状態のオルタナティブロック / ポストロック / エレクトロニカシーンに一石を投じる、オリジナリティ溢れるネクストサウンド!
ロック、エレクトロ、クラシカル、ミニマル、プログレ、サイケ、民族音楽などを通過した楽曲は、驚くほどポップな感触で、すんなり聞き手へと浸透していくことだろう。
日本語詞を独特な響きで歌い上げるイノセントなボーカル。
ギター、ピアノ、ビブラフォン、フルートなどの生楽器とエレクトロニクスが織り成す絶妙なアンサンブル。
グルービーでありながら、時に攻撃的なドラムとベース。
現実のような夢、夢のような現実。
見覚えのある未知なる地、記憶から消されたゆかりの地。
「Imaginary Truth」この異世界を是非体験してほしい!


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Tag:音楽 邦楽 Aureole Imaginary_Truth ポストロック エレクトロニカ プログレッシヴ・ロック
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