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【イヤホン用リケーブル】FiiO RC-BT

| 2019-03-30 | 21:27:00(Sat) |
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【イヤホン用リケーブル】FiiO RC-BT

先日、突然名古屋の大須に行くことになったので、それじゃあついでに「eイヤホン名古屋大須店」へ寄っていこうということに。

で、良いヘッドホン、良いイヤホン、良い環境は常に欲しいわけだが、ここ最近で非常に気になっていたのは、Bluetooth環境。
なので、店舗で価格と性能を見比べながら、結局一番リーズナブルな価格の


を買ってきた。
IMG_0543.jpg

FiiOというメーカは、中国の音響機器(ヘッドホンアンプ、デジタルオーディオプレイヤー)を扱っている。
比較的安価な製品を送り出していて、あまりお金をかけられないが、試してみたいというときには良いのではないかと思う。

で、このBluetooth接続で使用するケーブルのスペックを紹介。

品名:RC-BT
Bluetooth:4.1対応
対応コーデック:SBC、AAC、aptx
出力:≧15mW(32Ω負荷)
イヤホンコネクタ:MMCX端子(新形状)
バッテリー容量:120mAh
充電時間:2時間
連続再生時間:約10時間
充電端子:Micro USB

とりあえず、購入の決め手となったのが、
連続再生時間が長いこと、AACコーデック対応であること、価格が安いこと、MMCX端子であること。
お手頃なのがあったら買おうと思って店頭でみていたらこれがあったので購入。
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というわけで、早速使ってみる。
↓中身はこれだけのものが入っていた。
IMG_0544.jpg

今回このケーブルを使うのは、ShureのSE215。
トリプルフリンジのイヤーピースがついているが、耳から外れにくくなるかと思って、半年くらい試しに使っている。
ちなみに、高音がかなり吸われてしまうので工夫が必要と思われる。
IMG_0542.jpg

まずは、今まで使っていた標準ケーブルから取り外す。
youtubeとかで見ると取り外し方とかある。
IMG_0545.jpg

で、RC-BTを取り付け。
取り付ける際に感じたこと。
・差し込んでもパチンと入った感じがしない。グノっていう感じ。
・ケーブルとハウジングはクルクル回らない。
IMG_0546.jpg

まずは、取り付けた状態。
このあと、ペアリングする。
IMG_0547.jpg

私は、iPhoneを使って聴いている。
RC-BTの電源を入れると、下のように「その他のデバイス」のところに出てくる。
こいつをタップして選択すると・・・
IMG_5661.png

「自分のデバイス」の欄に入って再生可能な状態となる。
ちなみに、たくさん並んでいる他のものは、ヘッドホンであったり、カーオーディオであったり、いろいろある。

IMG_5662.png

ということで、取り付け終わって聴いてみたら・・・・・
ドスドス、モコモコ・・・・
これはだめだ・・・・
トリプルフリンジのイヤーピースは、高音吸われるのはわかっていた。
なので、一旦SE215純正のシリコーン製イヤーパッドを装着。
まあ、良くなったがやっぱり低音がかなり強調されている感がある。

あとは、一通り試してみたが機能性はOK.
あとは、聴かないときの持ち運び易さ。
添付のポーチにイヤホン付きで収納可能。
IMG_0548.jpg

コンパクトに収納できた。
しばらく使ってみる。
IMG_0549.jpg
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SONY ICレコーダー ICD-UX560F(ブラック)購入

| 2018-06-10 | 19:12:00(Sun) |
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SONY ICレコーダー ICD-UX560F(ブラック)購入

ここのところ、英語・・・それも、地域的な訛りの強い英語での会議に出席することが増えて、聞き取りができない場合もあるので一応記録を残しておくために買ってみた。


ネットショップ等では、おおよそ1万円~1万1千円(税込み)。
近所の家電量販店の店頭で1万1千円+5年保証。
ということで、家電量販店で購入。
最近は、ネットの方が安いなんてことがなくなってきている。(送料もあるし)

ということで、箱から出してみる。

・・・・超シンプル。
本体と、ソフトカバーのみ。
操作ボタンもわかりやすそうで、操作性には問題なさそう。

IMG_9817.jpg 
操作は、簡単なのだろうが意外に取説はページ数が多い感じ。
音の設定やスリープの設定などをパラパラっと見たけど、それなりに使えそうなので、また必要なときに見ることにする。

あと、専用の音声編集アプリが存在している。
今持っているフリーのアプリでもなんとかなりそうなので、とりあえず、置いておく。

IMG_9818.jpg

箱裏の記載を載せておく。
  • PCM録音もできるし、MP3 も必要十分なビットレートで録音できそう。
  • 連続録音時間は、容量的(内蔵4GB)にも、電池の持ち的(内蔵バッテリー)にも問題なさそう。
  • ちなみに、容量はMicroSDカードを使える。
  • 何より、モバイルバッテリーなどで充電しながら録音できるのも良い。
  • マイク感度は、音声用と音楽用がそれぞれ3段階と固定になっているが、その方がわかりやすくて良いかもしれない。(音が小さければ、PCに取り込んだあとに編集すればよいし)
 IMG_9825.jpg

 

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【買ってみた】Audio-technica Bluetooth ヘッドホン [ATH-WS660bt BGD]

| 2018-03-03 | 15:27:00(Sat) |
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Audio-technica Bluetooth ヘッドホン
 [ATH-WS660bt BGD]
※下の方に書いた音漏れに関して一部訂正ともう少し定量化した。
【前置き】
2016年12月にsony 「h.ear MDR-100A」を購入したのだが、コードが片側出しでストレートコネクタなので、冬場はコートの襟に当たってタッチノイズがひどいのと、あまりの低音強調味付けに疲れてきたので、ここらでちょっとワイヤレスヘッドホンを・・・・と思い、購入してみた。 

一応、いろいろと試聴して検討してみたところ、「SOLID BASS」と銘打っているもののバランスの取れた低音強調だと思ったのでこいつを選択。
結局、適度なドンシャリでロック、ポップス、フュージョンのようなメリハリのある曲をよく聴く私にとっては好みだと思った。
他にも、BOSEとかも聴いてみたけど、もう一つ好みではなかった。
詳細なスペックはこちら.

【パッケージ】
さて、パッケージ。
ご覧のように表は外観、裏はメカなどの説明になっている。
中には、本体、充電用USBケーブル(microUSB)、ワイヤード用ケーブル1.2m、取説など。
IMG_9664.jpgIMG_9665.jpgIMG_9666.jpg

【本体】
本体外観はこんな感じ。
私が選択した色は、ゴールド。赤と青もあったが、おもちゃっぽい感じだったのでゴールド。
Left側に電源スイッチ、ジョグスイッチ、充電用コネクタ、ワイヤード用コネクタがある。
 IMG_9667.jpg 
Left側のスイッチと簡単な機能紹介。
下の写真の左は電源スイッチ。電源を入れるとペアリングモードか接続モードのいずれかになる。
真ん中にあるのは、充電用microUSBコネクタ。充電中はBluetoothとして使えない。
右側はBluetooth接続しないときにワイヤード接続するためのコネクタ。電源をONにしなくても使える。

IMG_9668.jpg 
上の写真では隠れて見えなかった部分が下の写真。
ジョグダイヤルと呼ばれるコントローラ。
左右に動かすと、音量調整(短く押す)と曲飛ばし(長押しする)が出来る。
真ん中の突起を押すと一時停止、再生開始、電話を取る/切るなどが出来る。

IMG_9670.jpg

【携帯性】
折りたたみ方は2通り。
下の写真のように、イヤーパッドを水平にするのと、ヘッドバンドを折り曲げてよりコンパクトにするたたみ方。
ま、これは、最近のものであればよくあるかな。

クリップボード01IMG_9672.jpg 

【ペアリング】
いよいよペアリング。
。。。。とその前に、購入時にはある程度電池は充電されているけど、まずは、一旦満充電してから使おう。

ということで、ペアリング。
ヘッドホン本体の電源を入れると、白いランプが点滅する。
この状態がペアリングモード。
その状態で、スマホ(写真の場合はiPhone iOS11)
「ATH-WS660BT」という項目が現れるのでこれをタップすると接続完了。
実は、「ATH-WS660BT」という項目が現れるのに若干時間がかかるので待つ必要あり。
また、このヘッドホンは9台のペアリングを記憶できるが、接続状態にあると、ペアリングモードにならないので、新たに機器を接続する場合は、設定済みの機器の電源を切っておく必要がある。
もっとややこしいのがiPhone。iPhoneはスリープ状態になってもBluetoothの接続先が見つかると接続しに行くので、別の機器のペアリングを行う際はBluetooth自体を一旦切っておく必要がある。

クリップボード02

ちなみに、つながっている状態が下の写真。
(iPhone iOS11の場合)
画面の右上にヘッドホンマークが出て、縦型の電池マークもでる。
大雑把にだが、この縦型の電池マークでヘッドホン側の電池の減り具合が確認できる。
(結構便利だよ。)

IMG_96761.jpg

【装着感】
良い点:
  • ケーブルがない開放感が素敵!
  • 重量も軽いので長時間着用でも疲れなさそう。
  • メガネを掛けているのだが、ソフトなパッドのお陰でこれも痛くなりにくそう。
悪い点:
  • プラ部品の集合体のようなので、歩きながら聴いている時ヘッドホンに振動が加わったりすると、接続部のギシギシ音がしたりする。
  • 私に限ってかも知れないが、ヘッドバンドの長さが短い。目一杯伸ばしてやっとしっくり来る長さ。

【遮音性/音漏れ性】
  • 遮音性はあまりない。外部の音はよく聴こえる(無音時)。静かな曲などでは若干気になるのかもしれない。
  • 音漏れ性もおそらく気を使わなければならないレベルだと思う。いや逆に密閉型なのにこんなに?!という感じ、こちらの記事にあるが、「ハウジングにポートを設けてドライバーの背圧を制御する」ことをしているらしい。つまり、外に音が漏れやすい?
  • 【音漏れに関する記事訂正】2018/03/05
  • 音漏れにはこの曲を使用。「Cain's Offering」のアルバム「Gather The Faithful」の中の曲「Thorn in My Side」。いわゆるヘビメタバンドの元気の良い曲。CDからリッピングしてMP3Gainで92dB設定でトラックゲインモードで音量設定。ヘッドホン側はフルボリューム。iPhone側の音量を変化させて確認。確認方法は、23:00頃ほぼ無音の部屋で息子にヘッドホンをかぶせて確認。
  1. iPhone側音量50%:恋人接近してもかすかにしか聞こえないレベル。電車なら問題ないと思われる。
  2. iPhone側音量75%:50cmほど離れていて微かに聞こえるレベル。電車だと大丈夫かもしれないが、微妙なレベル。
  3. iPhone側音量100%:1m以上離れていても聞こえるレベル。流石に電車ではやばいと思われる。 

【サウンド】
いよいよ、これで音が出せる。
【音量】   
必要な音量は出るが、十分かというとそうではない。
私はiPhoneで音楽を再生するのでその場合に限るかもしれないが、その前提で記載する。

iPhone側とヘッドホン側の音量のコントロールは独立している。
つまり、iPhone側をフルボリュームにしても、ヘッドホン側のボリュームが50%ぐらいであれば、ヘッドホン側のボリュームを上げれば更に大きな音が出るということ。
で、聴いてみると、私にとって気持ちよく聴ける音量はiPhone側もヘッドホン側もほぼフルボリューム状態。
なので、ここから更にもうちょっとパワフルに聴きたいと思っても、これ以上大きな音が出せない。
しかしながら、フルボリューム状態では若干音のバランスにかける状態になっていて、80~90%くらいの状態にしないと良くない。

ワイヤード状態ではもう少しだけ音量は大きくなるが、大きくは変わらない。

【音質】
こればっかりは、自分で聴いてもらうしかないし、まだ30分も音出ししていない状態なので、これについては別記事で後述することにする。



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ワイヤレスヘッドホンアンプ Astell&Kern for SoftBankSELECTION XHA-9000 SB-XB10-BTHA 購入

| 2017-09-03 | 22:33:00(Sun) |
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ワイヤレスヘッドホンアンプ 
Astell&Kern for SoftBankSELECTION 
XHA-9000 

先程、Bluetoothレシーバの記事を書いたが、実は今日は本当はこちらの記事を書きたくて、その振りを書いておく必要があったので・・・・

というわけで、タイトルの通りワイヤレス・ヘッドホン・アンプ XHA-9000を買ってきた。
購入の理由は、先述のELECOMのBluetoothレシーバは2点ほど問題があったから。こちら。

e-イヤホンで店員にいろいろ尋ねていたらこれを紹介され、店内で試聴してみて購入を決めた。
(最初は買うつもり無かったんだけど・・・・)

なかなか、立派な外箱に入っている。
IMG_9269.jpg

裏側にはいろいろと売り文句が。
実は、よく考えてみると所謂ヘッドホンアンプ、というかポタアンというか、これが初めての購入である。
IMG_9270.jpg

中を開けると、これまた素敵な感じ。
内容物は本体、クリップ、充電ケーブル、説明書。以上。
IMG_9271.jpg

外観の拡大。
サイドには、電源とロック、曲送り/曲戻しボタンが。
円形の表面には、プレイ/ポーズ、Bluetooth切替、音量ボタンが。
このボタン、実は若干扱いにくい。
ほぼ外周まであるので触ってしまうし、軽いタッチで効いてしまうので再生中に触る必要がないときは、操作をロックしておかないと、突然爆音とかありうる。

裏面はこんな感じ。
何もないが、服などに止めるためのクリップを装着できる。
用途に応じて取り外すことも出来る。
IMG_9274.jpg

早速使ってみる。
本体の電源を入れた上で、iPhoneの設定→Bluetoothの画面に出てくる
「SB-XB10-BTHA」
を選択すればペアリング完了。
バッテリ残量マークの左側のヘッドホンマークと、縦のバッテリ残量マークが接続されている状態の表示。
IMG_5642.jpg


ちなみに、連続使用時間は約5時間。充電に必要な時間は2時間。
もうちょっと、長く使えてほしいな。

それと、DCTなるノイズリダクション機能もついている。

この製品、一応推奨イヤホンがあるそうな。
SoftBank SELECTION製のSE-5000HRとmusic piece SE-1000。
だけど、両方持っていないし買うつもりもないので、先日買ったShare SE215mを接続。
IMG_9276.jpg

************************************************************
実は最初、今日は買わないつもりでいたので、型番と値段だけ控えて帰ろうかと思ったんだが、試聴できるというので試してみることに・・・・

さて、聴いてみた。
聴いた瞬間、財布の中身を確認する自分が居た。w
ELECOMのBluetoothレシーバなんて置いといて、iPhoneへ直挿しよりもとても良い。
基本ポタアンなのでそうなのかもしれないが・・・・

直挿しよりも、低音が強調されているんだが、その低音もただ音が大きいのではなくてなんか深みのある低音というと良いのかな?
ちょうどこの時、Nickelbackの曲を聴いたのだが、ドラムのKickの音が”厚い”というより”深い”という感じがした。(どう違うんだ・・・・)
また、中高音は特にアコースティックな音、ギターとかヴァイオリンとかピアノとかはとても広がりがあるように聴こえた。

ということで、SE215mも最初は「うーん、ちょっと買って失敗したかなぁ」なんて思っていたのだけれど、XHA-9000を通して聴いてみると「おお!これはいいんではないか!」ということに。
ということで、しばらくはこいつで楽しむとしよう。

【補足】
価格について。
SoftBankセレクションのオンラインショップでは、19,800円。
amazon、楽天では12,900円程度。
今日行ったe-イヤホンでは店頭価格11,900円。

で、これ買うときに、e-イヤホンには新品がなかった。
中古なら5台あるという。(あまり良くないのか?とよぎるが・・・)
中古品の価格をみたら、なんと12,900円。
おいおい、新品より高いやんけぇ!!
というと、8,990円に価格改定。(30日間不具合交換保証付き)
ということで、購入したのであった。



Tag:

【オーディオレシーバ】ELECOM マイク搭載Bluetooth(R)レシーバー LBT-C/PARO2AVRD 使ってみた

| 2017-09-03 | 21:22:00(Sun) |
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【オーディオレシーバ】
ELECOM マイク搭載Bluetooth(R)レシーバー 
LBT-C/PARO2AVRD

いつだったっけ?数ヶ月前にこれ買った。
私は、iPhoneを使って音楽を聴いているが、今はiPhone SEなのでイヤホンジャックがあるけど、iPhone7以降を持つようになったら、当然とても使いにくくなる。

そう思っていた矢先に、家電量販店でこれを見つけた。

製品名を見れば分かるが、iPhoneとイヤホンをBluetoothでつなげてくれるもの。
上の写真上部に、イヤホンのジャックを指して、後はiPhoneとペアリングすれば普通のイヤホンがBluetoothイヤホンに早変わりというわけ。

しかも、電話もこいつを通して取れる。マイク付き。
ボタンは一個しかないけど、プレイ/ポーズ、一曲送り、一曲戻し、電話に出るなどが出来る。

使用にあたっては、充電して使う。専用の充電用USBケーブルがついている。
約2時間の充電で、連続使用時間は約6時間。
あまり、長いとは言えない・・・・

ただ、これ、2点問題がある。
1点目は、私の個体だけかもしれないが、イヤホンジャックを指す部分がかなりゆるい。
そのうち接触不良で聴けなくなりそう。
とは言っても、iPhoneにケーブル刺さったまま触らなくて良いので、とてもスマートな感じがする。
また、ケーブルは巻き取って短くしておけばじゃまにならないし。

2点目は、音が全体的に高音側が強調された感じになる。
低音がスカスカになるというわけでもないが、これを通して聴くとシャリシャリ感が強くなる。
もともと、そういう特性のヘッドホン・イヤホンを使っているとより強調されてしまう。
なので、直挿しで聴いていたときよりなんか安っぽく感じてしまう。

というわけで、他にもこういった製品がないか探していて、e-イヤホンに行ったときに店員さんに聞いてみたら、なんと、いいものがあったので次はそれを紹介する・・・・・



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