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【音楽:邦楽】 Aureole / Imaginary Truth (2010年)

| 2011-08-28 | 00:23:43(Sun) |
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Aureole / Imaginary Truth (2010年)

息子に教えてもらったバンド、Aureole(オーリオール)です。
現在、息子とはプログレ的なジャンルを聴くことが共通項となっていまして、息子が「邦楽系」、私が「洋楽系」のバンドを探してきてはお互いに紹介しあっております。

 

で、今日は、日本のバンド。

プログレとは言っても、映画音楽とか環境系音楽とかヒーリングミュージックとかそんな感じの聴きやすい、比較的ポップな部分も持っているバンドです。

 

HMVのレビューで初めてしったのですが、歌詞は日本語なのだそうですが、全く日本語に聞こえません。

というか、なんて言ってるのかよくわからない・・・笑

 

というわけで、プログレなってとっつきにくいと思っている方でも問題なく聴けそうな一枚です。

Aureole / Imaginary Truth 【CD】

Aureole / Imaginary Truth 【CD】

Aureole / Imaginary Truth 【CD】
価格:2,200円(税込、送料別)


ジャンル ポストロック/エレクトロニカ
フォーマット CD
レーベル Kilk Records
発売日 2010年11月10日
発売国 日本
組み枚数 1


曲目リスト

1.Pilgrim
2.HeatSink
3.Disappear
4.HelpingHand
5.Amulet
6.Expanding Cord
7.Cubic World
8.Plant
9.World As Myth
10.Rural Life
11.Five Common Scenes
12.Ex-Child
 


Aureoleが描く空想のような本当の世界…
matryoshkaのcalu がゲストヴォーカルで参加!

男女混成6人組バンド「Aureole」にとって二枚目となる今作は、日本の音楽史を揺るがす重要な作品となった。
飽和状態のオルタナティブロック / ポストロック / エレクトロニカシーンに一石を投じる、オリジナリティ溢れるネクストサウンド!
ロック、エレクトロ、クラシカル、ミニマル、プログレ、サイケ、民族音楽などを通過した楽曲は、驚くほどポップな感触で、すんなり聞き手へと浸透していくことだろう。
日本語詞を独特な響きで歌い上げるイノセントなボーカル。
ギター、ピアノ、ビブラフォン、フルートなどの生楽器とエレクトロニクスが織り成す絶妙なアンサンブル。
グルービーでありながら、時に攻撃的なドラムとベース。
現実のような夢、夢のような現実。
見覚えのある未知なる地、記憶から消されたゆかりの地。
「Imaginary Truth」この異世界を是非体験してほしい!


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テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽


Tag:音楽 邦楽 Aureole Imaginary_Truth ポストロック エレクトロニカ プログレッシヴ・ロック

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